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カブトムシやクワガタ、花と虫のことなら、なんでも調べちゃおう!
「甲虫、昆虫、花、植物の、インターネット図鑑(ずかん)」 [甲虫(カブトムシやクワガタのこと)] [昆虫(そのほかの虫のこと)] [花・植物(草花のこと)] かぶと虫を探しに行こう! http://kabutouch.hp.infoseek.co.jp/KABUTO/kabuto.htm カブトムシが大すきな小学生と、お父さんが作ったホームページだよ。カブトムシのさがしかた、つかまえかた、そだてかた、観察日記(かんさつにっき)、などなど、写真(しゃしん)もたくさんあって、とってもくわしいよ。「かぶとむしのひみつ」のメニューは、おすすめ! カブトムシは、片足(かたあし)をあげてオシッコするんだって。知ってたぁ〜? BEETLE MAGAZINE 2006 http://www.h2.dion.ne.jp/~magazine/index.htm “BEETLE(=ビートル)”というのは、英語(えいご)で、カブトムシのことなんだ。「ツノムシ」という呼(よ)びかたもあるんだよ。子どもじゃなくたって、おとなになってもカブトムシが大すきなひとがいるんだなぁ〜(わらい)。ぜんぶ読むのはタイヘンだけど、内容(ないよう)は、とっても充実(じゅうじつ)している。「日本のつのむし大図鑑」「つのむしのお話」のメニューは、とくにおすすめ! 世界のクワガタ虫 探検島 for きっず! http://www.terakoya.ne.jp/kuwagata/ 外国のクワガタムシをみてみよう! 東南アジアを中心に生息(せいそく)するオオヒラタ、オオクワガタのなかまがそろっているよ。日本のオオクワガタの育(そだ)てかたや、繁殖(はんしょく)のさせかたも、おしえてくれてるよ。クワガタにきょうみのあるひとは、お勉強になるよ。 オオクワガタの森 http://www.geocities.jp/north_beam/ 今では、とっても少なくなってしまったといわれている、オオクワガタが生息(せいそく)する「オオクワガタの森」だよ。かくれ家は、木の穴(あな)なんだって。オスとメスが一体化(いったいか)したオオクワガタがいるから、どこにいるか、さがしてみて! クワガタ狂の大馬鹿者達 http://www.mars.dti.ne.jp/~k-sugano/bakamono_web/index.html おとなも子どもも、クワガタが、とっても大すき! というひとは、たくさんいるんだ。このページは、そういうひとたちのための、かなりマニアなページだよ。まじめなクワガタの研究論文(けんきゅうろんぶん)から、自慢(じまん)ばなしまで、なんでもあり! 日本の鍬形虫 http://www.asahi-net.or.jp/~wp5k-tnd/ ツノの形が、畑をたがやす「鍬(くわ)」に似(に)ているから“鍬形虫(クワガタムシ)”なんだね。日本の代表的(だいひょうてき)なクワガタは「コクワ」「アカ」「ヒラ」「オオクワ」「マダラ」「ノコギリ」「ミヤマ」・・・ずいぶんたくさんいるんだねぇ〜! とってもくわしい解説(かいせつ)が、写真(しゃしん)つきでのっているよ。 カブクワさいと http://www2.tokai.or.jp/rusifa/kabukuwa/ カブトムシやクワガタの育(そだ)てかたが、とってもくわしく紹介(しょうかい)されているホームページ。幼虫(ようちゅう)を、じょうずに羽化(うか)させてみたいひとは、このページをチェックすると、きっとうまくいくよ。甲虫を育(そだ)てるのに、ダニが大敵(たいてき)だったりすること、知らなかったなぁ〜。 国立科学博物館 甲虫ホロタイプデータベース http://svrsh2.kahaku.go.jp/nomura/ クワガタやカブトムシやコガネムシなど、日本や台湾(たいわん)で採集(さいしゅう)された1000点以上の「甲虫(こうちゅう)」の標本(ひょうほん)を紹介(しょうかい)するページだよ。これらの標本(ひょうほん)は、すべて「国立科学博物館(こくりつかがくはくぶつかん)」が研究用(けんきゅうよう)に所蔵(しょぞう)しているものなんだ。インターネットから、そのコレクションにアクセスできちゃうなんて、すごいね! こくわがたの部屋 http://rockets.ddo.jp/~ume/ オオクワガタもいいけれど、コクワガタだって、とってもカワイイんだよ。日本のほどんどのところで見つけることができて、都会(とかい)の神社(じんじゃ)や公園(こうえん)でも、つかまえることができるらしい。「個体差調査(こたいさちょうさ)」のマップは、このページを見たひとみんなで作ったんだよ。 かぶと虫の森 http://www2.ocn.ne.jp/~yoshino/kabuto/ みんなが好きなカブトムシのことを、オリジナルの写真(さしん)や、動画(どうが)で、紹介(しょうかい)しているページだよ。タマゴから、幼虫(ようちゅう)、成虫(せいちゅう)になるまでのようすが、とってもくわしい。「かぶと虫の森」は、実際(じっさい)に、奈良県にあるんだ。夏休みになると、オープンするよ。 インターネット昆虫図鑑 http://www.iip.co.jp/zukan/ 昆虫(こんちゅう)のことをしらべるときに、とってもべんりなホームページだよ。虫(むし)の写真(しゃしん)や、そのとくちょう、生息場所(せいそくばしょ)などが、ほんものの図鑑(ずかん)とおなじように紹介(しょうかい)されているよ。 昆虫エクスプローラ http://www.insects.jp/ 木のいっぱいあるところにいる虫、野原(のはら)にいる虫、水辺(みずべ)にいる虫、街で見つけられ虫。それぞれの種類(しゅるい)ごと、生育(せいいく)する場所(ばしょ)ごとにも調(しら)べられるし、分類(ぶんるい)や、季節(きせつ)でも、調(しら)べられるんだ。とってもべんりな"サイバー昆虫図鑑(こんちゅうずかん)"だよ。 ミニ昆虫図鑑 http://www.ratio.co.jp/support/zukan/insect/ パソコンの教材(きょうざい)を販売(はんばい)している会社のホームページには、「ミニ昆虫図鑑」や「ミニ植物図鑑」が公開(こうかい)されていて、ちょっと調べるときには便利(べんり)かも。アイウエオ順にならんでいる、調べたい昆虫の名前をクリックしてみよう。“季節のこれなぁに?”クイズもあるけれど、キミはわかるかな? 昆虫博物館 http://www.bekkoame.ne.jp/~kj8j-krd/index.htm お父さんと、ふたりの高校生が、クワガタや、チョウや、トンボや、すんでいる山形県で採集(さいしゅう)したり、観察(かんさつ)した昆虫を、小学生でも読めるように“ふりがなつき”で解説(かいせつ)しているページだ。幼虫や、タマゴの見つけかたなど、くわしい写真つきなので、とってもわかりやすい! それもそのはず、お父さんは、プロのカメラマンの仕事もしているらしい。 昆虫採集と昆虫標本の作り方 http://www7a.biglobe.ne.jp/~kamijima/insect/ つかまえた虫を標本(ひょうほん)にしてみよう。そうしたら、ただの虫とりも、自由研究(じゆうけんきゅう)に早がわり! このホームページでは、虫のつかまえかたや、つかまえた虫の標本(ひょうほん)のつくりかたを、写真(しゃしん)つきで、くわしくおしえてくれるよ。ピンをさしてしまうのは、ちょっとかわいそうだけど、昆虫(こんちゅう)を、ずっとキレイなままでとっておけるね。 ザ・むし http://musi.s6.xrea.com/ つかまえてきた虫を、とってもじょうずなイラストで、昆虫図鑑(こんちゅうずかん)にしたページだよ。トンボや、チョウ、バッタなど、アップされているイラストは45種類(しゅるい)。昆虫(こんちゅう)のイラスト描(か)きかたを、説明(せつめい)してくれるコーナーもあるよ。 晶子(しょうこ)のお庭は虫づくし http://www.geocities.co.jp/AnimalPark-Tama/1915/ アゲハや、カマキリや、コガネムシ、カメムシ、などなどの幼虫(ようちゅう)の観察日記(かんさつにっき)が、いっ〜ぱい! 毛虫(けむし)や、イモムシだって、いっしょけんめいに、成虫(せいちゅう)になるために生きている昆虫(こんちゅう)なんだよ。気もちわるがらずに、そっと、のぞいてごらん! 海野和男のデジタル昆虫記 http://eco.goo.ne.jp/wnn-x/unno/ 昆虫(こんちゅう)や、自然(しぜん)を専門(せんもん)に写真(しゃしん)にとるカメラマン海野和男さんのページ。世界中の虫たちの写真集(しゃしんしゅう)もあるよ。オーストラリアのめずらしいチョウとか、アフリカのカミキリ虫とか、いろいろな虫に出会えるよ。 身近な生きものたんけん http://www.ecoweb-jp.org/theme.html 少なくなってしまったメダカを、小川や池にとりもどそう! という活動(かつどう)をしている“めだかネット”のホームページには、「アゲハの幼虫をさがせ!(春〜秋)」「セミでいろいろなことを調べよう(7月〜8月)」「ヤゴのぬけがら標本をつくろう(5月〜9月)」などなどのメニューが、いっぱい! ほかにも、タンポポや、カエルのこと、もちろんメダカのことや、身のまわりの近くの生きもののことを、いろいろクリックしてみよう。 トンボ王国 http://www.gakuyukan.com/kingdom/index.html 高知県にある「四万十川学遊館(しまんとがわがくゆうかん)」にある“トンボ王国”のホームページ。トンボのことならなんでも! 小川や水田(すいでん)の上を、スイスイ飛んでいるトンボは、じつは「田んぼ」がナマって「トンボ」になったらしい・・・なるほどッ! それから、紙芝居(かみしばい)で、どうしてここに“トンボ王国”ができたのか? も、説明(せつめい)されているよ。 トノサマバッタの部屋 http://www3.tokai.or.jp/grasshopper/ バッタの中で、イチバンえらそうだから“殿様(とのさま)バッタ”? 子どもとお父さんがつかまえてきたトノサマバッタを、お母さんがノートにつけた「トノサマバッタの観察日記(かんさつにっき)」のページだ。卵(たまご)をうませて、それをちゃんと羽化(うか)させたり、とってもくわしい! オマケで「セミ(ヒグラシ)の羽化」を観察(かんさつ)したページもあるよ。 カミキリ情報館 http://www2.gol.com/users/nanacorp/johokan/0menu.htm カミキリムシは、カブトムシやクワガタと同じ「甲虫(こうちゅう)」の仲間(なかま)で、日本には、約800種類(しゅるい)のカミキリムシがいて、これは、世界中でどこよりも多いんだって。そのほとんどすべて(=887種)のカミキリムシのデータと画像(がぞう)がアップされているのだから、とってもすご〜いホームページだ! カミキリムシの初心者(しょしんしゃ)は、まず「初心者のためのカミキリ入門」のメニューからクリックしてみよう。 ニホンミツバチ http://homepage3.nifty.com/jhb/ このページでは、ミツバチがどんな生きものなのか? ニホンミツバチとセイヨウミツバチは、どんな違(ちが)いがあるのか? ミツバチを飼(か)って、ハチミツを取る方法(ほうほう)は? などなど、やさしく解説(かいせつ)してくれるよ。 くもの図鑑 http://www.cyberoz.net/city/sekine/zukan.htm 夏に見かけるクモ、秋のクモ、春のクモ、一年中見かけるクモ。どんなクモも、このページで、ばっちり種類(しゅるい)が、わかるよ。へぇ〜、クモの種類(しゅるい)によって、あみのカタチも、ずいぶん違(ちが)ったりするんだね〜! あおむし園 http://www5f.biglobe.ne.jp/~webtarsh/ うつくしいアゲハチョウも、幼虫(ようちゅう)のときは、ブニョブニョのあおむしなんだよね〜。でも、コレがよく見るとかわいい! あおむしの写真(しゃしん)が、これでもか!というぐらいにいっぱいあるよ。とってもくわしい観察日記(かんさつにっき)は、オススメだよ。 東京にそだつホタル http://members.jcom.home.ne.jp/hotaru-net/ きれいな水にしかすめないホタルは、どんどん、数(かず)がへっているんだ。じつは、あまり自然(しぜん)がのこっていないように見える東京でも、ホタルは、たくましく生きているんだ! もちろん、田舎(いなか)で見られるような、光の大運動会(だいうんどうかい)みたいなようすは見られないけど、ひっそりと生きのこっているんだって。このホームページには、とってもくわしいホタルの生態(せいたい)の説明(せつめい)や、ホタルのキレイな写真(しゃしん)がいっぱいあるよ。きれいな水と、ホタルを、まもろう! 子供の蚕の研究所 http://www5a.biglobe.ne.jp/~kaiko/ このホームページをつくっているのは、中学2年生の女の子なんだ。小学3年生のころから研究(けんきゅう)をつづけて、蚕(かいこ)のクローンづくりにも成功(せいこう)してるなんて、とってもすごい! 写真(しゃしん)もいっぱいで、すごくおもしろいページだよ。 ZEPHYRUS http://www.na.rim.or.jp/~favonius/ チョウの写真(しゃしん)を、たくさん見ることができるよ。とってもわかりやすい、チョウの採(と)りかたや、飼(か)いかたをおしえてくれるコーナーもあるよ。春になったら、さっそく虫とりに出かけてみようか。 タガメ飼育のホームページ http://www1.plala.or.jp/anaoto/ 絶滅(ぜつめつ)寸前(すんぜん)といわれている、タガメ。水の中にすむ昆虫(こんちゅう)の中では、日本でいちばん大きいんだって。とってもデリケートだけど、飼(か)うのはけっこうカンタンらしい。このホームページでは、タガメの飼(か)いかたを、写真(しゃしん)つきで、ていねいにおしえてくれるよ。 カマキリ WEB Atmantis http://homepage3.nifty.com/mantis/ 「ミツバチハッチ」に出てくるカマキリは、とってもこわいヤツだけど、ほんとはそんなに悪いヤツじゃないみたいだよ。種類(しゅるい)もたくさんいて、ケンランカマキリや、クビナガカマキリ、コノハカマキリなど、はじめて聞く名まえもあるよ。世界のいろんなカマキリを、このページで観察(かんさつ)してみよう! 虫の音WORLD http://mushinone.cool.ne.jp/ このページには、コオロギや、キリギリスなど、鳴く虫たちの写真(しゃしん)と、鳴き声がアップされているよ。虫たちの鳴き声を聞くと、なんだかのんびりした気もちになれたりしない? 鳴く虫たちについての「Q&A」のコーナーは、とってもおやくだちだよ。 伊丹市昆虫館 http://www.itakon.com/ チョウの標本(ひょうほん)をたくさん集めた、チョウや、昆虫(こんちゅう)の博物館だ。温室(おんしつ)には、めずらしいチョウや、羽の美しいチョウがたくさんいるよ。「秋の鳴く虫展」「旅をする昆虫展」などなどの展示(てんじ)は、インターネットでも公開(こうかい)されているよ。 丸瀬布町昆虫生態館 http://www.phoenix-c.or.jp/~maruya/mainsect/home.htm まず、昆虫生態館(こんちゅうせいたいかん)へ行ってみよう。野原や、森や、水辺(みずべ)とか、すんでいる場所の違(ちが)いで分類(ぶんるい)されたいろんな昆虫(こんちゅう)と、その幼虫(ようちゅう)が見られるんだ。「バックナンバー昆虫図鑑(こんちゅうずかん)」は、おすすめだよ。「木に登(のぼ)る虫たち」とか、「ペーパークラフトでオオゴマダラとお話ししよう!」とか、メニューがいっぱい! スズムシ学校 http://www.sakura-utopia.ne.jp/SU/kobe/suzumushi-school/ 日本にしかいないスズムシの一生を、写真(しゃしん)つきで、ていねいに説明(せつめい)してくれるページだよ。スズムシ生まれるのは、だいたい6月ごろなんだけど、生まれてから大きくなるまでのようすが、くわしくわかるんだ。 カネゴン先生の植物教室 http://www.asahi-net.or.jp/~zh7k-knk/ 道ばたや、ちょっとしたしげみでも見つけられる植物(しょくぶつ)を、しょうかいしてくれるホームページだよ。おばなと、めばなの見わけかたや、いまごろの季節(きせつ)にさいている花の紹介(しょうかい)とか、いろいろある。「おもしろい名前の植物」のコーナーも、のぞいてごらん! デジタル植物園 http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/96plant/new.plant.html 京都府立植物園(きょうとふりつしょくぶつえん)では、やく1万2000種類(しゅるい)の植物(しょくぶつ)をさいばいしているんだって。すごい! インターネットでは、それぞれの月の植物(しょくぶつ)を、写真(しゃしん)つきで紹介(しょうかい)しているよ。しらべたい植物(しょくぶつ)を、検索(けんさく)することもできるよ。 季節の花 300 http://www.hana300.com/ 町や野原を歩いていて「あれは、なんていう名まえの花なんだろう?」と、思ったことあるよね。そんなとき、このページをクリックしてみよう。名まえがわからなくても、まず季節(きせつ)や、花の色をえらんでクリックすると、花の名まえが写真つきでリストアップされるから、きっとカンタンにさがせだせるよ。花だけでなく“葉っぱ”や“匂い”や、いろいろなカテゴリでも調べられて、とっても便利(べんり)! 野の花図鑑 http://www.myshonai.com/nonohana/ 野原や山で見つけられる野草(やそう)や、樹木(じゅもく)の、花や、実を調べらることができるページ。名まえの“50音検索(けんさく)”はもちろん、花の色や、季節(きせつ)、科目(かもく)、場所(ばしょ)などなどでも調べられるんだ。どうしても、調べたい草花の名まえがわからないときは、「野の花掲示板」でメンバーにたずねることもできるよ。 -タネから育てる- 花図鑑 http://www1.u-netsurf.ne.jp/~g-time/frame_zukan.html トルコキキョウや、ヒマワリ、パンジー、コスモス、サルビア、などなど、タネをまいて、庭やテラスで育てられる花の種類(しゅるい)が、写真と、くわしい育てかたが解説(かいせつ)されているページ。園芸(えんげい)の“基礎知識(きそちしき)”について調べることもできちゃうよ。 草木図譜 http://aquiya.skr.jp/index.html よくしっている名まえから、まったく聞いたことのない名まえまで、た〜ッくさん!の草花の名まえが、右側にリストアップされていて、それをクリックすると、とてもキレイな画像(がぞう)と、くわしい解説(かいせつ)が、左側に表示(ひょうじ)される。いったい、どれだけの種類(しゅるい)の草花がアップされているんだろう・・・。毎日、少しずつクリックしていたら、いつかキミも「草花博士(はかせ)」になれちゃうかも。 身近な野草 http://www.tcp-ip.or.jp/~jswc3242/ もともとは、学校でつかう“教材用(きょうざいよう)野草写真集”だから「調べ学習」には、ピッタリのページだね。小学生のために“ふりがなつきのページ”にも、リンクしているよ。季節(きせつ)や、花の色でも検索(けんさく)できて、食べられる野草や、野草の豆知識も、調べられる。どうしても調べられないときは「草花質問掲示板」も、活用(かつよう)してみよう。 花の写真集 http://www.sunfield.ne.jp/~ashig001/p-hana/97hana.html 春の花、夏の花、秋の花、というふうに季節(きせつ)ごとに咲く花の写真(しゃしん)をしらべて、パソコンの画面(がめん)で鑑賞(かんしょう)だってきるんだよ。その花を撮影(さつえい)した、日本全国の植物園(しょくぶつえん)へのアクセス情報(じょうほう)ものっているよ。 身近な野草を調べよう http://www.naoe.hiroshima-u.ac.jp/~hirata/yasou/ ふだんの生活(せいかつ)では、あまり気にしない野草(やそう)なんだけど、いろいろな違(ちが)いがあっておもしろいよ。みんなも、このホームページで、いろいろな野草(やそう)をしらべてみよう! Botanical Garden http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/ アヤメと、カキツバタと、ショウブは、どれもよくにているけれど、その違(ちが)いは? このページで、ちゃんとしらべてみよう! 草花の名前や、季節(きせつ)や、そのほかの条件(じょうけん)や、思いつくキーワードでも検索(けんさく)できる「植物(しょくぶつ)エンジン」は、とってもべんりだ。写真(しゃしん)も、かなりキレイ! やく4000種類(しゅるい)の植物(しょくぶつ)を、しらべられるよ。 花の写真集 http://www.sunfield.ne.jp/~ashig001/p-hana/97hana.html 春の花、夏の花、秋の花、というふうに季節(きせつ)ごとに咲く花の写真(しゃしん)をしらべて、パソコンの画面(がめん)で鑑賞(かんしょう)だってきるんだよ。その花を撮影(さつえい)した、日本全国の植物園(しょくぶつえん)へのアクセス情報(じょうほう)ものっているよ。 押し花アートギャラリー http://www.pressedflower-art.com/ お気にいりの花を、あつい本にはさんで、ハイ押花(おしばな)のできあがり! 押花(おしばな)ってカンタンだし、わざわざギャラリーなんて見なくても・・・と思ったら大まちがい。ここで見ることができるのは、ただの押花(おしばな)じゃないんだから! Blue Garden http://www.interq.or.jp/mars/rosier/ 青いバラの花は、おおむかしから、ぜったいに、さかせることができないといわれてきたんだ。だから、英語で"Blue Rose(ブルー・ローズ=青いバラ)"といったら、「不可能(ふかのう)」という意味(いみ)だったりもするんだよ。「青いバラは、うつくしすぎるから、神さまがゆるさなかった」なんていう神話(しんわ)もあるんだ。でも、青にちかい色のバラは、たくさんあるみたい。神さまがゆるさなかった世界を、ちょっとのぞいてみよう。 植物の病気診断室 http://otuki3.org/plant/index.html 植物(しょくぶつ)だって、病気(びょうき)になるんだよ。そのままにしておくと、かれてしまうことだってあるんだ。このページに、植物(しょくぶつ)のようすを、診断(しんだん)フォームに記入(きにゅう)して、写真(しゃしん)をメールでおくると、どんな病気(びょうき)にかかっているか、どうすれば治(なお)せるか、ちゃんとおしてくれるんだよ。 食虫植物案内 http://www2.odn.ne.jp/~chr79360/ 植物(しょくぶつ)は、水と太陽(たいよう)の光だけで生きているものだと思っていたら、大まちがい! 虫をパクリと食べてしまう、食虫(しょくちゅう)植物もいるんだよ。ウツボカズラなどは有名(ゆうめい)だけど、ほかにも、たくさんあるよ。 しょうちゃんの野菜畑 http://www.tama.or.jp/~ritsuko/vege/index.html トマトにきゅうり、にんじんにピーマン。毎日(まいにち)食べている野菜(やさい)は、どんなふうにして育(そだ)っているんだろう? 種(たね)から成長(せいちょう)していくようすを、ていねいに解説(かいせつ)してくれるページだよ。そうそう、「ゴマ」って、芽(め)が出て、葉っぱに成長(せいちょう)して、実(み)がなるんだよね。そんなことぐらい、しってたかな!? ようこそもやしの世界へ! http://city.hokkai.or.jp/~moyasiya/ ラーメンにたっぷり入っていると、おいしいもやし! そのもやしも、育(そだ)てかたや、豆の違(ちが)いによって、種類(しゅるい)が、たくさんあるんだよ。もやしの栄養効果(えいようこうか)なんかも勉強しちゃって、お母さんにおしえてあげよう。きっと、お母さんだって、もやしのこと、あんまりしらなかったりするかもよ。 ひまわりのコーナー http://homepage2.nifty.com/himawarinopage/ 夏といえば、ひまわり。そのひまわりの花の写真(しゃしん)がたくさんあって、とてもきれいだよ。ひまわりの花は太陽ににているから、英語では「サンフラワー」というんだ。「サン」は「太陽」で、「フラワー」は「花」という意味(いみ)だよ。 山にすむ妖精たち http://www.spnet.ne.jp/~suwa/index.shtml 山にさく花たちは、まるで妖精(ようせい)のようだね。このページでは、そんな高山植物(こうざんしょくぶつ)を、地域(ちいき)ごとにわけて、解説(かいせつ)してくれるよ。長岡(ながおか)市の近くで見られる花も、かんしょうしてね。 きのこ屋 http://www.kinoko-ya.jp/ きのこは、じつは菌(きん)のなかまなんだよ。このページでは、たくさんの野生(やせい)のきのこを、写真(しゃしん)で見ることができるよ。きのこはあんまり好きじゃないというひとも、好き嫌いせずに見てみよう! もちろん、食べられない毒きのこも、いっぱい紹介(しょうかい)しているから、きのこ狩りにいくときは、ちゃんと、種類(しゅるい)をしらべようね。 豊橋市総合動植物公園 http://www.toyohaku.gr.jp/tzb/ 名古屋の豊橋市にある植物園の温室(おんしつ)の中や、屋外(おくがい)にいっぱいさく季節(きせつ)の花や植物(しょくぶつ)を、パソコンの画面(がめん)で、いつでも見に行けちゃうよ。植物園(しょくぶつえん)のイベント情報(じょうほう)もあるよ。 京都府立植物園 http://www.pref.kyoto.jp/plant/index.html 季節(きせつ)ごとに見ごろの花や植物(しょくぶつ)、国内ではめったに見られない草花なども紹介(しょうかい)されているんだ。温室(おんしつ)や、ツバキ園からは、さいている花のいい匂(にお)いがしてきそうだね。 筑波実験植物園 http://www.tbg.kahaku.go.jp/ 世界中の植物園のホームページとリンクしていたり、日本中にさく花や、植物(しょくぶつ)をしらべることができるデータベースがある。その数、10万件! なんでもしらべられちゃうから、とってもべんりだ。園内にさいている花を、月ごとに紹介(しょうかい)していたりもするよ。 新・電脳植物園 http://www.ksky.ne.jp/~yaku/herb/index.htm 花や植物(しょくぶつ)の中には、クスリになるものがあるんだ。このページには、季節(きせつ)ごとのそんな薬草(やくそう)と、その効果(こうか)が、紹介(しょうかい)されているよ。歯が痛(いた)いときには、キンモクセイが効(き)くんだってさ。 |